Fgo オリュンポス 23 節。 【FGO】アフロディーテ戦攻略|第13節『汝、星を紊す情動(Ⅴ)』

節 23 fgo オリュンポス

&プレイヤー側全体のスター発生率をダウン 3T・解除可能 【2ゲージ目ブレイク時の行動】• 次節攻略 FGO攻略 関連リンク. また、神性特性持ちを確実にスタンでき、耐久力も高いエルキドゥは今回のアタッカーとして優秀。 ブレイクギミックとしては、 ・1ブレイク時に味方全体 こちら側 の強化状態を解除 ・2ブレイク時にチャージをマックスにして宝具を打つ という感じになっております。

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ゴルゴーン• 速攻できそうにないなら、タロスを単体宝具で撃破先に撃破してタゲ集中を活かせない状態を作るのがおすすめ。
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どれも対ゼウス戦では非常に有用なスキルなので、うまく活用してゼウスを攻略しよう。 玉藻の前(ランサー)や新宿のアヴェンジャーを持っていない場合は、特攻などで攻めるとよい。

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攻略のポイント 玉藻の前(キャラスター)を単騎で戦わせる場合は、宝具と第3スキルの回復量が被ダメージや呪いダメージを上回ればクリアーできる。
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後衛には、マーリンとオルタニキを編成して前衛で削り切れなかったカイニスのHPをオルタニキで削れるよう火力バフ役と耐久役にマーリンを配置しました。 マーリンとジャンヌ・ダルクは完全に、キリシュタリアの宝具をガードする役目ですね。

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キリシュタリアとの戦いにおいては、魔術礼装のチャージスキルの待ち時間が平時より2倍早くなってます。
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敵の耐性がある間はダメージを与えづらいので、解除されるまでは武蔵を守りつつ戦おう。 流石グランドクラスのサーヴァントですね。

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また、魔獣型サーヴァント以外にもキャスタークラスは防御等倍となる。 これはきつかったですね。
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私の場合、ランスロット セイバー を軸にダメージを与えていきつつ、マシュのタゲ集中で通常攻撃を防いで宝具で全体の防御力を上げるっていう攻撃と防御の両方に重点を置いた編成を組んでバトルに臨みました。 3ゲージ目:214686• カイニスはHPゲージが4本もありますし全体宝具ですので単体宝具セイバーをメインアタッカーに編成できても、 セイバーだけで削りきることができない可能性があります。 3ターン持続の防御バフが強力• 少しでも参考になれば幸いです。

無敵や防御力アップでは宝具を防げないので、チャージ減少や攻撃力ダウンの重ねがけで対策しよう。 ライダークラスは攻撃が等倍になるだけでキリシュタリアの攻撃に対しては有利ですので耐久戦しつつダメージを与えるという戦術を取るうえで重要な役割を担ってくれます。
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特に攻撃力ダウンは速攻を狙いたいクエストなので厄介なため、弱体解除手段を用意しておくのがおすすめ。

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2つ目のゲージをブレイクさせる際は、マーリンかジャンヌ・ダルクなどの全体に無敵をはれるようなサーヴァントのスキルないし宝具を使ってキリシュタリアの全体宝具をガードしましょう。 通常攻撃:全体• 前回のゼウス戦でカルデア勢は相当消耗しましたね。
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特攻も有効 愛玩の獣は弱点が多く存在する。

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アタッカーとしておすすめセイバーは• 自身に確率で回避状態 5回・2T・解除可能 付与&クリティカル発生率アップ 1T 【1ゲージ目ブレイク時の行動】• 無敵貫通ですので、前衛はほぼ全滅すると考えた上で戦う方法を考えるのが最適かなと思います。
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玉藻の前 チャージ減少スキルでキリシュタリアの宝具を遅延させることが出来る。 無敵貫通は4回目でのみ付与されていれば良い ため、4ゲージ目を1ターンで撃破すれば問題ない。

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愛玩の獣のステータスや行動 【HP】• あとは、ランスロットや剣ディルも候補に挙がりますが宝具レベルが2以上でないと期待できる火力は出せないので、そこらへんはお手持ちのサーヴァントの育成具合と宝具レベルと相談して決めましょう。
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紅閻魔• ジャンヌ・ダルクの場合は、「行動不能」でキリシュタリアにスタン状態を付与できますし耐久役としてピッタリですね。 前置きはこの辺にしておきましょう。

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私の場合、ランスロット セイバー を軸にダメージを与えていきつつ、マシュのタゲ集中で通常攻撃を防いで宝具で全体の防御力を上げるっていう攻撃と防御の両方に重点を置いた編成を組んでバトルに臨みました。 キリシュタリア戦におけるおすすめサーヴァントは• 単体宝具のほうがダメージを与えやすいので、アタッカーは単体宝具持ちを選ぶのがおすすめ。