テアトロ アッカ。 【豪徳寺】テアトロアッカ@手打ちパスタが絶品な住宅街にある小さなイタリアン。

アッカ テアトロ

これが店によって、マンマによって色々なタイプがあるので、トスカーナ郷土料理を出す店に行くと、つい頼んでしまうメニューです。

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お椀の蓋を取ったところがトップの画像です。
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最後の10品目は「アーモンドとヘーゼルナッツのビスコッティ」で「原劇場」の幕が閉じた。

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さすが、、先日、日テレの番組「新日本男児」に登場したことだけあるレストラン。
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小田急線に乗ったのは何年振りだろうか。 ハヤシコウ 株式会社ミズコルビノデザイン 代表。 牛タンのボッリート(イタリア風おでん)にサルサベルデ(バジルのソース)が味が染みていて旨い! サラダも野菜だけでなく苺やオレンジなどフルーツも入っていて実に旨かった。

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今年はナポリでトラディショナルからニュータイプの6軒の名店に訪れた直後なのに、特に生地の旨さを感じたので改めて草薙シェフの生地造りと焼きの凄さを実感しました。 向かった先は、イタリアン『テアトロアッカ』がある豪徳寺駅。
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途中、ぼくらよりも早目に来たお客さんは、「毎日来たい!」というコメントで帰っていった。 今回はDJ TARO君がアタリの招き猫ゲットでした。

『テアトロアッカ』は豪徳寺駅から徒歩数分ほど。 個性豊かな食材を使用し、インパクト&美味しさ、大人の遊び心を 見事に調和させた魅せるイタリアンでおもてなしをします。
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一口目で生地の旨さと薫りをしっかりと感じられたので驚きました。

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そして何より手打ちパスタの美味しいこと。
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9品目はナポリ産「KINBO」のカフェ。 お腹いっぱいになる前にピッツァを頂きましょう(笑)。 最後のエスプレッソをいただきながらチョコレートをつまんでディナー終了。

25年にわたりイタリアと日本を往復する中で培ったイタリアへの造詣を生かし、東京のイタリアンを中心に国内外の店のロゴやマーク、内装デザイン、メニューの監修などを手掛ける。 小さいこじんまりしたお店で、店内は満席。
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車いすやベビーカーでも安心して利用出来るようにバリアフリーな空間づくりにもこだわっています。 22:00) 定休日:年中無休(12月31日、1月1・2日を除く) 平均利用金額:[夜]¥5,000~¥5,999[昼]¥1,000~¥1,999. パルテノペを代表するピッツァで、水牛のモッツァレラチーズとフレッシュなミニトマトを使っているので、マルゲリータの高級バージョンというと分かりやすいですね。 人数が多かったので、ワインをボトルで、食事に合わせて出してもらいました。

お米って熟成させると、粘り、ツヤ、香りは減るけれど、旨みや食感が増すんです。 ブランデーグラスに何やら緑の物体が入っている。
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ここで箸休め的にシェフのスペシャリテ「生ハムメロン」が登場しました。 是非とも高知の食材をご賞味くださいませ。 小田急線の豪徳寺駅(招き猫で有名な!)から徒歩1分。

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お店の人達同士の交流も楽しい時間です。 これだけ一皿食べたいくらい美味しいパスタなんですよ。
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エスプレッソで2018年のピッツァ納め終了です。 これ、シェフが調合したスパイスと高知の生姜がしっかりと 効いた自家製激辛ジンジャエールで、好みに応じて炭酸水で割 りながら飲むというスパイシーなスターター。

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テアトロアッカの名物 トリュフの冷製パスタ も、今回はスペシャルな激辛会バージョンでした。