麻雀 牌 の 読み方。 【完全版】麻雀牌の読み方と数え方まとめ!数字や東西南北を網羅!|麻雀グッズ研究所

牌 読み方 麻雀 の

片スジ 片スジは中スジの基準となる牌が1つしな無いスジの事となります。 オリ打ちには上記のように正反対の意味が含まれている。

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(ホーラ・あがり)• 即リーチ。
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貴重な牌の画像を数多く見ることができていたが、平成29年11月30日をもって閉館している。 スピードに劣るが、手作りが成就したときの得点的破壊力は高い。 (タンヤオチュー)に使用される牌であることから タンヤオ牌とも呼ばれる。

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無茶ポン。 「」でちょっと話したように、もう一度、説明しておこう。
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掴み取り(つかみどり) 場決めの際に、風牌4枚を伏せて並べ、4人にそれぞれ選んでもらうことで席順を決めること。 中国語で記す場合、読み方も記す。

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たとえばドラ表示牌をめくるのは開門位置から右に3幢目である。 捨て牌 1 裏スジ 2、5• あるいは千円札を500円玉に両替すること。
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その状況は、勝負した後にあがれるかどうかで判断するのですが、今回のケースはテンパイかつ、多面張もしくは打点が相当高くても厳しいです。 これをひたすら繰り返すことで「読みの土台」が積み上がっていきますよ^^ しつこいようですが「千里の道も・・・」なのです。 いずれどちらかが刻子になって役がつく。

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手の内に5個ないし6個の面子・搭子・対子がある状態。
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対義語は「荘家」。 コンビ打ちの東家と南家が協力してを作る。 槓材(カンざい) ポンをしている状況において、そのポンした明刻にできる4枚目の牌のこと。

お釣りの額につく接尾辞。 二向聴(リャンシャンテン) あと2枚必要な牌が手牌に加わればテンパイとなる状態です。
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ダマテンを読む(他家がダマテンをしていると仮定して自分の捨て牌などを決める)ことや、手出しかどうかなどはこれらの計算が全て済んで余裕がある時にした方がよいです。 得点授受2倍の対象を、開門位置ではなくアガリがあった時点のツモ山とするルール。 (アンコすじ)• 「萬」とは金銭単位をモチーフとしている。

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俺クラス(おれクラス) 逐語的には「自分の属しているレベル」の意。
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順子(シュンツ) シュンツというのは123,789というように階段状に牌がつらなった3枚のことを指します。 要は、多面待ちになっている場合、和了牌が1枚でも河に捨てられていれば、それに関わる全ての待ち牌でロンあがりができないのです。 親かぶり 親番のときに子にツモアガリされること。

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(はいこうりつ)• (だいうち) 雇い主の代わりに麻雀を打つ者のこと。
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つまり5種類ある基本の待ちの中ではリャンメン待ちが和了率が最も高い待ちとなる訳です。 でも読めるようになりたいならやりましょうね^^ 物事には順序というものがあるのです。

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ここまで字牌の種類を説明しましたが、 字牌は数の考え方を持たないということが最重要です。 例えば字牌だけで手を作るとという役満になるほか、字牌と一色の数牌で手を作ればという役が付く。
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(だいそう) 雀荘用語。 積み方が汚いと牌を取ってくるときに牌が崩れてしまいがちです。

(もうパイ)• 東南戦であれば南三局のこと。